夜のウォーキング ダイエットにLEDバンド!

以前に、夜のウォーキングに最適なLEDライトに関して、このような記事をかきました。

【ダイエット】ウォーキングに使えるLEDライト。ダイソーのLEDって凄い!

【レビュー】ウォーキングに最高!LEDアームバンドを買ってみた。【ダイエット】

この頃は、まだウォーキング用のLEDがありませんでした。

でも、さっきダイソーを覗いてみたら、ウォーキング用のLEDアーム バンドが登場してました。

ダイソーのウォーキング LED アーム バンド

売り場は、LEDなどを販売しているコーナーではなくて、健康グッズのあるコーナーで、スポーツやエクササイズなどのグッズなどもある場所です。

そこで、こんな感じで売られてました。

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これは、私の持っているアーム バンドと同じような感じ!

というより、一緒じゃないか!?

ただ、驚くのはこれだけじゃないんです!

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そこにあったのは、LED ヒール クリップとLED リスト ライトも売られていました。

LED リスト ライトは、手首につけるのは想像つきますが、LED ヒール クリップは、靴のかかとに着けると裏に書いてありました。

このシリーズは、見た感じだとこの青と赤のみでした。

最近のウォーキング効果

あれから、まだウォーキングを続けています。

ウォーキングの効果は、-5.6kgまでいきました。

足に筋肉がついてきたのと代謝が上がったのか、食べすぎても体重が戻ってくるようになりました。

冬も終わり、そろそろ歩き方などを変えていきたいと思います。

冬のウォーキングの効果は、私的にはあったという結論になりました。

この辺は、また記事にでもしたいと思います。

まとめ

春になって動きやすくなってきますね。
ダイソーも、それを狙って発売したんでしょうね。

皆でウォーキング ダイエットしましょ~!!

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CP+2017日本最大のカメライベント

毎年、横浜で行われるCP+2017へ行ってきました。

毎年行ってるんですが、今年はFujifilm X100Fを目当てに行ったんですが、他のミラーレスやコンデジを触ったりしてきました。

人気のあるデジタル一眼レフは、私の選択肢から外れてしまってるので、意外と並ばずに色々と触る事ができました。

Fujifilm X100Fの魅力を実感

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【Fujifilm X100F】富士フィルム X100Fが凄く良いかも!?また物欲が~

まず富士フィルムのX100Fから、触ってきました。

良かったと実感できるのは、私が求めているカメラという点なので、他の方が良いとは思いませんが、参考にして頂ければと思います。

  • 単焦点レンズ
  • AFの向上
  • センサー&プロセッサー
  • 操作性

この辺が私の基準になる点なんですが、まず単焦点レンズは余計なズームレンズをなくしてシンプルに画質のこだわりが良い。
普段でもズームレンズはあまり仕様しないので、この点は特に気になりません。
むしろ、ズームという余計な機能より他に力を入れて欲しい。その点、X100FというよりX100シリーズは全て単焦点です。

次にAFの向上。この点は、X70を購入する際に悩んだ点で、前機種X100TはAFの点から言えばX70より劣っていたので、X70を購入しました。
ただ今回は、AFの機能が向上した事によって、X70からのシフトを考えさせられました。

そして、センサーとプロセッサーなんですが、これはX-T2やX-PRO2、X-T20などと同等のセンサーとプロセッサーになったので、コレだけでも充分な写真が撮影可能になりました。
ただ、X-PRO2との差別化が個人的には難しく感じていて、例えばX-PRO2に単焦点18mmや27mmを着けても、X100Fと変わらない感じになってしまうんです。
ただ、その点を考えるとそのように思うんですが、大きさはX100Fの方が少し小さい感じで、コンパクト性を考えるとX100Fに軍配が上がります。
そして、X-T2を所持している私からすると、X-Pro2を買う利点も考えられなかったのもX100Fを考える利用の1つになります。(この点は、もう少し考えるかもしれませんが・・・)

最後に、操作性ですが、これは他社と比べてですが、私がフジユーザーだからなのもあると思いますが、Fujifilmの操作性は他社には無い操作性だったりします。
あのX100Fのような上部ダイヤルやボタン配置など、スナップを撮影する私には最適な操作性だったりします。
他社のコンデジなどをCP+で見てきましたが、他にはない操作性がX100Fの魅力と感じました。

その辺を踏まえると、X100Fは有力な機種だと思います。

後は、値段ですね。
キャンペーンもやっていないので、もう少し下がって落ち着いてからでも良いかもしれません。

CP+で気になったカメラ

CP+では色んなカメラが触れるので、色々と触って体験してきました。

気になったカメラはオリンパス

面白そうなカメラは、オリンパスのOM-D E-M1 Mark II。
これは、マイクロフォーサーズでセンサーサイズがAPS-Cより小さいサイズなんで、あまり興味も無かったんですが、AFの良さは評価が高いので試し撮りをさせて頂きました。

触った感じは、AFの速さは残念ですがFujifilmより上で、撮影していてワクワクする感じがしました。
あれなら、初心者でも楽しく写真が撮れるだろうな~って思いました。
ただ、値段が高いのと画質がチョット私好みではない感じがしました。
その点は、Fujifilmの方が上かな?と感じました。(この辺は、ハッキリ言って好みです。)
でも、パナソニックもそうですが、これからマイクロフォーサーズも力を入れてくるでしょう。凄く、楽しみです。

もう一つ気になったカメラはキャノン EOS M6

【キャノン】Canon EOS M6は使ってみたいカメラ。どんな感じで進化したか?

先日も記事にしましたが、キャノンのEOS M6の進化が気になり、キャノンブースにて触ってきました。

もともと、私はキャノンユーザーだったので、初代のEOS Mを使ってスナップの撮影をしていたました。
その時のEOS Mは、フォーカスがカメのように遅く感じ、夜になるとホントに最悪な状態で撮影をしていて、その後Fujifilmにシフトしてしまいましたが、当時のEOS Mはキャノンも初のミラーレスだったので、あれから数年・・・・期待をして触ってきました。

まだ、発売前なので、データーの持ち出しは禁止でしたが、テスト撮影はできたのでやってきました。

正直な感想は、AFなどの進化は凄い!
というよりは、初代のEOS Mが酷かった感はありますが、キャノンらしはミラーレスでも受け継がれている感じはしました。

ただ、細かい点など気になる個所は色々とありました。
慣れなのでしょうが、操作性がチョット悪い感じがしました。
タッチパネルは便利ですが、も少しスムーズのボタンやダイアルなどで、設定やコントロールが出来ると良いと思いました。

それと、AFは早くなったのですが、トラッキングやコンティニュアスなどはもう少し、あのキャノンのデジタル一眼のようになると魅力的なカメラになると思いました。
今のEOS M6だとイマイチな感はありました。
それと、シャッター音が選べないのが嫌でした。
チョット、今のシャッター音がダサいというか、好きではない感じでした。
でも、それはキャノンならではの音で、それを無くすとキャノンらしくない感じもするので、その辺も好みなのかもしれません。

まだ、発売まであるのでその辺はファームウェアなどで、変更出来るようになるかもしれませんね。

まとめ

帰りに、Fujifilm X100Fの発売日だったので、ヨドバシに寄ってもう一度、カメラを物色して帰ってきましたが、ヨドバシも夜になり客も少なく色々とカメラを試し放題でCP+に行くまでも無かったかな?なんて思いました。www

結果、ヨドバシはカメラを選ぶのに最適な場所と実感しました。

気になるCanon EOS M6とは!?

以前は、キャノンユーザーでしたが、先日キャノンの方と話をしてキャノンに戻ってきてくださいよ~なんて、話をしていましたがその時にミラーレスの話になって、春先に出るミラーレスがあるような話をしていました。

そのミラーレスがEOS M6だったんですね。

私がミラーレスを使ったのもEOS Mが始めで、その時も初代キャノンのミラーレスとあって色々と面白くて、撮り歩いていたのを思い出します。

その初代のEOS Mが最後でそれ以降は、富士フィルムへシフトしてしまったので、キャノンがミラーレスに力を入れだしてから、一切キャノンのミラーレスに触れていません。

そして、その時に話していたのが、その初代EOS Mを使った人なら今のキャノンのミラーレスを使えば凄く進化したのが分かると話していました。

その後に、EOS M6の発表があり「この事か~」と思い少し興味が沸いてきました。

Canon EOS M6をチェック!

そもそも、キャノンをずっと使い続けてきたので、画作りなどは馴染みがあって嫌いではないので、その分受け入れやすい状態ではありますが、今の富士フィルムとの操作性など見ていきたいと思います。

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主な特徴

Dual Pixel CMOS AF

キヤノン独自の半導体技術を駆使した上位機種にも搭載されている最高峰のAF方式を採用。

このデュアルピクセルCMOS AFは撮影条件に左右されずに位相差AFが行えて高速合焦が可能だそう。コントラストAF方式を併用するハイブリッドCMOS AFより高速になったようですが、これも使ってみたいですね。

約2420万画素の高画質

約2420万画素CMOSセンサーを搭載。常用ISO感度100~25600を実現。

Fujifilm X-T2が約2,430万画素で画素数に関しては変わらない感じ、ただFujifilmのX-Trans CMOS IIIセンサーとの違いは気になりますね。それとやはり処理エンジンの違いも気になります。高感度のノイズなどんな感じなんでしょうか?

デザインと操作性の両立

シルバーとブラックの2色展開でモダンでクラシカルなデザインを実現。3つのダイヤル配置と軽量ボディーで操作性も兼ね備えています。

上部のダイヤルやモニターのバリアングルなどは、ミラーレスでは当たり前ですよね。逆にないと困るくらい浸透してきましたね。

EVFは別売りらしいけど、無い時の使い方は今使ってるFujifilm X70と同じ感覚で使う感じかな?

使い込める多彩な機能

SNSに簡単につながる、自分撮りに便利な液晶パネル、高速連写やEOS MOVIEなど豊富な機能が満載。

EOS M6の外部名称

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1.メイン電子ダイヤル
2. シャッターボタン
3. EF-Mレンズ取り付け指標
4. ランプ(前面)
5. レンズロックピン
6. レンズロック解除ボタン
7. レンズマウント
8. 接点
9. グリップ
10. リモコン受信部

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1. 画面(モニター)/タッチパネル
2. インフォメーションボタン
3. AEロックボタン
4. AFフレーム選択ボタン
5. 動画ボタン
6. メニューボタン
7. 再生ボタン
8. ランプ(背面)
9. コントローラーホイール
10. マニュアルフォーカス/左ボタン
11. ISO/上ボタン
12. クイック設定メニュー/設定ボタン
13. ストロボ/右ボタン
14. 消去/下ボタン

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1. 撮像面マーク
2. ストロボ
3. ステレオマイク
4. モードダイヤル
5. 露出補正ダイヤル
6. マルチファンクションボタン
7. 電源スイッチ
8. サブ電子ダイヤル
(再生時:拡大/インデックス)
9. アクセサリーシュー

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1. ストラップ取り付け部
2. ストロボポップアップボタン
3. 端子カバー
4. 外部マイク入力端子
5. デジタル端子

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1. Wi-Fiボタン
2. HDMI™端子
3. リモコン端子
4. ストラップ取り付け部

EOS M6の価格

Canon ミラーレス 一眼レフ カメラ EOS M6 ボディー ブラック

Canon ミラーレス 一眼レフ カメラ EOS M6 ボディー シルバー

Canon ミラーレス 一眼レフ カメラ EOS M6 EF-M15-45 IS STMレンズキット

Canon ミラーレス 一眼レフ カメラ EOS M6 EVFキット

Canon ミラーレス一眼カメラ EOS M6 レンズEVFキット(シルバー) EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM付属

EOS M6EOSレンズ・アクセサリー

EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM

EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM シルバー

EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM

EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM シルバー

EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM

EF-M22mm F2 STM

EF-M22mm F2 STM シルバー

EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM

EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM シルバー

EF-M18-55mm F3.5-5.6 IS STM

EF-M28mm F3.5 マクロ IS STM

まとめ

操作性や撮影はやっぱり実機を触ってみたいですね。
CP+2017に行く予定なので、実際に触ってきたいと思います。

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ヤフオク!でフリマ出品が可能になっていました。

ワンプライス出品という名前がフリマ出品と変更になり、スマートフォンアプリ限定だった機能をパソコン・スマートフォンのインターネット ブラウザでも対応になったそうです。

ヤフオク!フリマ出品の特徴

即決価格で出品

オークショ形式ではなく、即決価格で出品するので落札者が開催期間終了まで待たずに落札できて取引に時間が掛からない。

出品が簡単

ヤフオク!通りに流れにっそって出品に必要な情報を選んでいくのでスムーズに出品が可能。ヤフオク!と同様の充実したサービスを利用できるのでオススメ!

取引も簡単

落札後は、面倒なメッセージのやり取りも無しに商品を配送できるので、楽ちんです。

フリマ出品とオークション出品の違い

支払い方法はYahoo!かんたん決済のみで、落札者が取引ナビで「受け取り連絡をする」ボタンを押さないと、商品代金が出品者に入金されません。

それと出品時に設定出来る内容が違います。

  • 個数:1個
  • 価格:即決価格のみ
  • 開催期間:7日間
  • 支払い方法:Yahoo!かんたん決済のみ
  • 配送方法:1種類のみ
  • 送料:送料負担を「出品者」にするか、「落札者」にして「出品時に送料を入力する」の2パターンのいずれかを選択
  • リリース日:2017年2月2日(木)~
  • 即決価格なら月額会員費無料

フリマ出品は無料ですが、プレミアム会員との違いは手数料にあります。

Yahoo!プレミアム会員 Yahoo!プレミアム会員登録なし
8.64%(税込) 10%(税込)

プレミアム会員であれば、ヤフオクと同じ手数料で出品可能。
プレミアム会員でなければ10%と言うことになります。
確かメルカリなんかも10%なのですが、ヤフオク!のフリマも月額無料という事は、メルカリと同じという事ですね。
※メルカリも月額無料とご指摘頂きましたので、訂正しました。有難う御座います。

ただ、メルカリは、一万以上でないと売上支払い手数料が発生するようです。
この辺も、詳しく勉強してみます。

元々プレミアム会員なら、ヤフオク!フリマでの手数料も8.64%です。

ブラウザでのフリマモード検索

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ブラウザの場合は、検索窓の上部に「フリマ」「オークション」「すべて」とあるので、そこで検索表示を切り替えられます。

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因みに、出品はこちらのボタンから。

アプリでのフリマモード切り替え

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アプリの場合は、右下にフリマモードの切り替えボタンがあるので、ここで切り替えられます。

以前は、即決モードの切り替えだったので、名称が変わっただけですね。

ヤフオク! オークション無料アプリ フリマ感覚でかんたん出品

ヤフオク! オークション無料アプリ フリマ感覚でかんたん出品
無料

ヤフオクのフリマモード動画

www.youtube.com

まとめ

最近のフリマアプリの登場で、ヤフオク!も色々と考えているんですね。
ただ、出品数はやはりヤフオク!の方が多いのでこれからどんどん機能も良くなると良いですね。

でも、もう少し出品手数料を下げて欲しいですね。

ヤフオク!フリマをやるならポイントサービスも是非利用してみてください。

ポイントサイトの記事はこちら。

【ポイント】ヤフオクで買い物、出品するならモッピーのポイントがお得!

【ポイント】ヤフオクで出品・落札するだけでポイントが貯まるハピタスもお得!

ヤフオク!フリマを利用しながら、お得にポイントも貯めちゃいましょう!

Track N Goが豪快で凄い!

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Track N Goは、カナダ AD Boivin社が開発したジープに装着するキャタピラーのような物で、新雪などでも問題なく走行のできる商品です。

Track N Goの装着方法

装着方法は簡単で、上に乗せるだけ。

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まずは、前輪から乗せていきます。

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こんな感じで~
前輪からキャタピラーにハメていきます。

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次は、後ろにキャタピラーをハメていきます。

Track N Goの走行!

後は、豪快に新雪を走り抜けるだけ~

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凄い勢いでキャタピラーで雪の上を走っていきます。

まさに、スノーモービルですね。

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ぐんぐんと走って行きます。

見てると気持ち良さそう~

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新雪もこんな感じ~

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ハマる事なく走っていけます。

Track N Goの動画

これを見て爽快感を味わって下さい。

www.youtube.com

Track N Goのスペック

MODEL TNG-01
FRAME CONSTRUCTION Aluminum 6061-T6, High Strength Low Alloy Steel
ASSEMBLY WEIGHT 1,500 lbs. @ 375 lbs. ea.(680 kg @ 170 kg ea.)
TYPE OF VEHICLE 4×4 Vehicles (see vehicle requirements)
RECOMMENDED MAX. GROSS WT. 12,500 lbs. (5,670 kg) GVW,6,250 lbs. (2,835 kg) per axle
TRACK TREAD WIDTH X LENGTH 15 in. (381 mm) X  136 in. (3455 mm)
TREAD STYLE All-Terrain on side, Self-Cleaning Lug in center
TRACK MATERIAL Rubber with Internal Composite Rods/Kevlar
RECOMMENDED OPERATING TEMPERATURE (Ambient) -40°F to +100°F (-40°C to +40°C)
OVERALL WIDTH INCREASE FROM STANDARD 8 in.  (200 mm)
INCREASE GROUND CLEARANCE 8 in.  (200 mm)
GROUND CONTACT LENGTH (Hard Surface) 28 in. min. (711 mm min.)(Soft Surface) 64 in. max. (1,625 mm max.)
GROUND CONTACT SURFACE AREA 1,680 sq. in. min. (10,838 sq. cm. min.)3,840 sq. in. max. (24,774 sq. cm. max.)
GEAR-REDUCTION 1:1 (LO mode in snow, HI mode on road)
WHEELS Press fit mounted on hollow 2.25 in. (57 mm) diameter axle with dual sealed bearing
WHEEL MATERIAL UHMW & Rubber
PAINT (color) Yellow
RECOMMENDED MAX. SPEED 40 mph (64 km/h)
TURNING RADIUS 20 to 30°
MAXIMUM OPERATING SIDE SLOPE 25%
MAXIMUM DISTANCE OFF ROAD Unllimited
MAXIMUM DISTANCE HARD SURFACE Winter ( Unllimited)  Summer (10 miles at 30 mph (15 km at 48 km/h))

価格は、一式で25,000ドルだそうです。

まとめ

タイヤを外す事なく、そのまま装着できるのは良いですよね。

急な大雪でも、これがあれば問題なく走って行けますね。

先日Youtubeでも、似たような商品をヤフオクで落札して走らせている動画を見ました。
このTrack N Goではないですが、どうやら昔ランクル クローラーという車に着いていた物をフオクで出品していたようです。

トヨタは、ハイラックス サーフとランドクルーザーにクローラーを装着した仕様の車を1999年に開発していたようです。今もあるのかな?

そのクローラーを改造して装着した動画がこちら。
楽しそうに雪道を走っています。

www.youtube.com

やっぱり、キャタピラーは雪道最強なんですね。

乗ってみたい。

スマホでガラケー感覚で文字打ち

スマホでガラケー文字打ちが出来る、モバイルバッテリーが面白そうだったので紹介しま~す。

iTwinsというスマホアクセサリー

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簡単に説明するとBluetoothでキーボード接続して、ガラケー感覚でタイプができるし、モバイルバッテリーとしても機能するというアイテムです。

モバイルバッテリー機能

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いざという時のモバイルバッテリー機能ですが、1590mAhとチョット少なすぎかな?
ただ、恐らくこちらはオマケみたいな機能なんだと思います。

ガラケータイピング機能

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こちらがメインの機能でしょう。

片手でガラケーのように文字打ちが可能。

ガラケーからスマホに乗り換えて、使いづらい人には良いかもしれませんね。

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まとめ

何か、そんなに説明する事が無い程、単純な機能ですね。

でも、スマホでの文字打ちが苦手な人は試してみても良いかもしれませんね。
モバイルバッテリーは、オマケみたいなものですが、無いよりは良いですね。

アルミニューム エッチングをやってみた!

エッチングとは、エッチング液(腐食液)を使用して、金属を腐食して凹凸をつけてデザインをする手法で、美術などにも使われる手法のようです。

エッチング液は、東急ハンズの美術の材料の所にも置いてありました。

早速!エッチングをやってみよう!

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これが、エッチング液です。

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裏には、廃液処理剤もあります。
エッチング液自体はエッチングを終えると、有害になるので廃液処理剤で廃液処理をして処理をします。

ただ、ある程度エッチング液は繰り返し使えるので、ある程度使ったら廃液処理をします。説明書もあるので良く読んで処理しましょう。

エッチングするアルミプレート

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アルミプレートは、こんな感じでエッチングをしたくない場所を隠します。

今回は、カッティングマシンを使用して文字を切り抜きました。

エッチングする容器

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こんな感じでエッチングしたいと思います。

ジップロックに入れても可能ですが、反応を見ながらエッチングをしたいので、こんな感じでやります。

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内側の容器にはエッチング液を入れて、外側にはお湯を入れます。

エッチング液を温めると腐食が進むのでこのように2重にしてエッチングをします。

注意点は、エッチング液は直接触らないようにゴム手袋をしてやりましょう。
エッチング液に入っているアルミのプレートは、割り箸などの木やプラスチックの箸を使うと良いと思います。

あと、台所のステンレスのシンクなどでやると、腐食して錆びてしまうので下に何かを敷いてやりましょう。

エッチング液でエッチング処理

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腐食が始まるとこんな感じで泡が出てきます。

シュワシュワっと音が鳴るので、何度か確認をしながら処理を進めます。

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腐食が終わると、腐食部分が黒くなります。

エッチングの仕上がり

カッティングシールを剥がして、仕上がりを確認。

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文字反転しているのは、深めにエッチングしました。

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こちらは、腐食を少しにしました。

まとめ

後は、これを磨いて綺麗にします。

これなら、何個か作って友だちにあげても面白いかもしれませんね。

文字をエッチングして、プレゼントでも良いですね。

エッチング液(腐食液)

廃液処理剤

カッティングマシン-シルエット カメオ2

2017年 Fujifilmの新商品の発売日が決定

Fujifilm X-T2のグラファイト シルバーエディションは今月16日に発売らしいです。

その他、発表された新商品は23日のようです。

既に、予約が始まってますので、検討されている方は予約しましょう~

FUJIFILM X-T2 グラファイトシルバー エディション

発売日:平成29年2月16日(木)

X-T2のグラファイトシルバー!カッコイイですね。

2台持ちをする人は、この色と黒と2台で色分けするそうです。

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デジタルカメラ FUJIFILM X-T20 ボディ(シルバー)

発売日:平成29年2月23日(木)

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デジタルカメラ FUJIFILM X-T20 ボディ(ブラック)

発売日:平成29年2月23日(木)

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デジタルカメラ FUJIFILM X-T20レンズキット(シルバー)

発売日:平成29年2月23日(木)

デジタルカメラ FUJIFILM X-T20レンズキット(ブラック)

発売日:平成29年2月23日(木)

デジタルカメラ FUJIFILM X100F(シルバー)

発売日:平成29年2月23日(木)

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デジタルカメラ FUJIFILM X100F(ブラック)

発売日:平成29年2月23日(木)

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フジノンレンズ XF50mmF2 R WR(ブラック)

発売日:平成29年2月23日(木)

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フジノンレンズ XF50mmF2 R WR(シルバー)

発売日:平成29年2月23日(木)

まとめ

Amazonの予約だと28日になってますが、もしかしたら早く届くかもしれませんね。
以前も、早く届く人が居たようです。

私も、X100Fを検討中です。

触らせて頂きましたが、出来は最高でした。