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【レビュー】意外と良かったVOX PLUSのVR ゴーグル!

スマホ用のVRゴーグルを探していて、機能的に良さそうだったので購入してみました。

今では、様々なVRゴーグルが売られていますが、ま~どれも一緒でしょ?

という事で、レビュー数の多いVOXのVRゴーグルを購入してみました。

VOX PLUS 3DVR ゴーグル ヘッドマウント概要

VOX PLUSは、2015年に設立したVRゴーグル ヘッドマウントの会社で、ウェブサイトもありしっかりと商品を売り出そうというのが見られました。

結構、この手の商品は、模造品が多く結構ショボく作られる事が多いですが、このVOX PLUSはまともな会社だと思いました。

VOX PLUS 3DVR ゴーグル ヘッドマウントのスペック

画面サイズ(インチ) 6 インチ
対応機種 iPhone 6s/6 Plus/6/5S/5C,iphone 7/7plus,iphone 8/8plus, Sony, Sharp,Fujitsu,Xperia, Sanyo,Nec, Kyocera,Panasonic, Toshiba,Casio, Hitashi,Acer, LG,Philips,Nikon, Anker,JVC,Omaker
カラー VOX PLUS Z3
電池付属 いいえ
電池使用 いいえ
ブランド名 VOX PLUS
メーカー名 VOX PLUS
製品型番 VOX PLUS Z3
付属品 VRゴーグル、説明書、袋
その他 機能 軽量設計, 散熱設計
商品重量 408 g
梱包サイズ 21.5 x 12 x 19.5 cm

VOX PLUS 3DVR ゴーグル ヘッドマウントの特徴

上部が45°程度開くので、スマホを落とさずに出し入れ可能。

フタがびろ~んってなると「あっ!!」ってなりますよね?

このフタが、止まるのは良いですね。

一部、カバーが開くので熱対策にも良いです。

風でも当ててたら効果的かも?

結構、USBやイヤホンジャック部分に隙間があるので、挿したまま視聴できます。

その他、細かなレンズ調整など可能。

VOX PLUS 3DVR ゴーグル ヘッドマウント レビュー

さてさて、サクッとレビューしましょう。

外箱はこんな感じ。

VOX PLUSのロゴ

中身は、本体と説明書、ポーチとレンズクロスのみ。

顔の接地面は、レザーっぽい素材で、穴が空いているので通気性は良いかも?

ただ、夏だとベタつきそう。

ここが例の熱対策カバー。

これがあるとの無いのじゃ熱のこもりが違うと思う。

このつまみが、前後の距離を調整するつまみ。

因みに、これは出してない状態。

こちらが、出た状態。

こんな感じで調整が可能です。

続いて、目の幅の調整。

こちらのダイアルで、目の幅を調整します。

この状態がが内目寄り。

こちらが外目寄り

前を開けた感じは、こんな感じ。

これならスマホを落とさないで済みます。

フタは、マグネット式。

これは、空いちゃわないか不安です。

まとめ

実際に使ってみて、意外と快適でした。

細かな調整ができるので、映像にあわせてピント調整が可能です。

レンズもしっかりしていて、クリアでとても見やすく感じました。

VRゴーグルを持っていない人は、これを買っておけば間違いないと思います。

オススメです。

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【レビュー】オススメ!旅先で大活躍の三脚付き自撮り棒ゲット!

海外のバックパッカーから火がついた自撮り棒ですが、今では色んな種類が登場していますよね?

ダイソーなどの100円ショップなどにも、自撮り棒が売られているくらいです。

ただ、自撮り棒って簡単な作りだけに、強度がなくて不安定な物も多くて、
スマホを載せただけでフニャっと折れてしまったりして、使えないものも・・・・

自撮り棒ならXiaomiのセルフィー スティック

そこで、良さげな自撮り棒をゲットしました。

「Xiaomi Selfie Stick Bluetooth Remote Shutter Tripod Holder」です。

Xiaomi(シャオミ)は、アクションカムなどで有名ですよね。

最近では、360°のVRビデオカメラが評判のブランドです。

そのXiaomiのBluetoothリモコン付き自撮り棒が凄く使いやすくてオススメです。

Xiaomiのセルフィー スティック開封

それでは、オープン!

今回、購入したのはGearBestです。

中国からスムーズに届きました。

中身はこんな感じ。

本体と中国語のマニュアル、リモコンです。

しっかりしたパッケージです。

リモコンは、ここにスッポリはまります。

こんな感じ。

リモコンも外れる感じではないので、無くす心配もなさそう。

Xiaomiのセルフィー スティックはコンパクト自撮り棒

畳んでいる状態は、こんな感じです。

これをビロ~ンと開いてから。

手前にクル~ン。

これも、カクっとハマる感じで、勝手に緩んで動く感じでもなくしっかりしている印象。

良く作られてると思う。

Xiaomiの自撮り棒にXperiaを装着

じゃじゃ~ん!!こんな感じでつまんでスマホを固定。

iPhoneなんかも問題なさそう。

このキャッチする部分は、開いているので、ボタン類がかわせるのがポイントですね。

意外と、このボタンをかわすのって課題だったりするんですよね。

この場合は、開いているので、その間にボタンをかわせるようになっています。

そして、ゴム製なので滑って落ちる心配もなさそうで、ガッチリしてます。

Xiaomiの自撮り棒とスマホを接続

それでは、スマホを繋いでみましょう。

まずは、ボタンを長押しで点滅させます。

そうすると、使用可能な機器に番号が表示されていますが、これと接続します。

そうすると、名前が変わって「XMZPG」と表示されました。

これで、ボタンが使用可能です。

Xiaomiの自撮り棒を持ち出してみる

持った感じは、良い感じで凄くしっかりしています。

棒の長さも丁度良いかもしれません。

これが長いと重くなったり、棒がしなって危なげない状態になるんですが、これはいい感じです。

しかし、ホント軽いですね。

そして、おすすめポイントは、このグリップ。

これが・・・・

パカっと!開きます。

そして、立ちます。

自立できるんです。

このバランスも絶妙で、凄い強風でなければ、普通に安定して立っていられます。

伸縮の長さもこの長さが絶妙なんでしょうね。

これで、簡単に集合写真も撮れますね。

まだ、蕾ですが桜の接写も遠隔操作で可能。

高い場所も撮れますね。

この軽さとコンパクトさは最高です。

ポケットに入れても邪魔にならないサイズだと思います。

ホント、軽いのは良いですね。

まとめ

これを見て、嫁が欲しいと言い出して既に狙われています。

コンパクトで機能的なのが気に入ってしまったようです。

凄く、オシャレで軽くて丈夫なのは良いですね。

もう一つ必要になるかも。

しかし、Xiaomi(シャオミ)商品は、見方が変わったので他も検討してみようと思います。

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【レビュー】家にもスマートスピーカー Amazon Echoが届いたよ~!

ようやく、家にもスマートスピーカーが来ました!

実は、使用してもう1ヶ月経つので、実際にどんだけ使っているかなど報告したいと思います。

スマートスピーカーのAmazon Echoを使ってみて

実際、使ってみて音声の認識は普通でしょうか?
私が感じたのは、スマホでGoogleを使う感じと同じだと思いました。

正直、使っているのは音楽と天気、ニュースくらいです。

以前は、Bluetoothスピーカ経由でAmazon Prime Musicを聴いていたのですが、Amazon Echoにして音楽を聴く頻度が多くなった気がします。

私の場合は、居間に設置しているのですが、料理をしたり何か作業をしている時には、凄く便利です。

意外と、声を認識してくれて、反応は十分だと思いますが、たまに、テレビの会話も拾って「わたしには分かりません」などと勝手に話をしている時があります。

ニュースもスキルを追加して増やしたりしているので、それだけでも買って良かったかもしれません。

今後、拡張をしたりして楽しんでみたいと思います。

Amazon Echoの開封

この辺は、サクッと開けていきますよ。

Echoの下を見るとこんな感じの窪みがあるんですが、ここを押すと!

スポット丸裸になりました。

外側のカバーは着せ替えが可能なのでしょうか?

今後、何かできそう。

そして、電源を入れて

まずやることは、Echoの設定をスマホの専用アプリでやります。

数分待って、完了するれば後は、Echoと話をするだけです。

まとめ 

弟夫婦が正月に来た時に、姪っ子とピカチュウが会話していたのが可愛かったです。

弟もこのAmazon Ehoが欲しいと言っていました。

スマートスピーカーは、他にも出てきているので、次はGoogle Home辺りを買ってみたいと思います。

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【レビュー】おすすめ!Fujifilm X100Fを覆うシリコン ケースが良い感じ!!

カメラのケースって、色々とありますが・・・・

今回は、カメラに被せる事が出来るシリコン ケースを買ってみました。

保護にも最適なシリコン ケースを使ってみた!

もう、いきなりですが装着をしてみました。

こんな感じで全体に被せる事ができます。

シリコンゴムの質感は、意外とサラサラした感じのシリコンで良い感じです。

裏は、モニター部分とボタンは被っていませんんが、これは恐らくジョイスティック的なボタンがあるので、避けてあるのだと思います。

シリコンケースに覆われているボタンの部分もチャント押せるので、いい出来だと思います。

電池ボックスも開ける事が可能です。

三脚ネジも使えて便利。

横のフタも開けられるので、USB充電も可能。

ここも、良い感じで綺麗にハマっています。

ここの良い点は、電源部分で指をしっかり入れないと電源が入らないようになったので、バッグに入れて勝手に電源が入るという事はなくなりそうです。

ここまで被せたら、Fujifilm X100Fのロゴも被せて欲しかったかな?

前から見ても、シリコンに覆われているのでカメラが気にならないかな?

まとめ

まだ、外に持ち出して撮影をしていませんが、夏は汗でベタベタになるので、このケースだと気にしないでガンガン使えそうです。

ボタン類は出ていますが、カメラの角などはぶつけてもキズにならないので、安心して撮影ができそう!

シリコンケースで大切な富士フィルム X100Fを守る!




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【レビュー】おすすめ!セリアのUSB変換でDJI Spark送信機を有線接続!

DJI Sparkは、DJI Marvicと違って、送信機とスマホ・タブレットなどのデバイスは無線LAN(Wi-Fi)接続になります。

これは、問題点があり有線を試したくて、USB変換コードを探していたらセリアにあったので試してみました。

セリアのUSB変換コードはSpark送信機に使えた!

そもそも、なぜDJI Sparkの送信機とデバイスを有線接続する必要があるのか?

  • 送信機との遅延を無くす。
  • Wi-Fi接続の干渉を無くす。

とう目的があります。

DJI Sparkと送信機には、もちろん遅延があります。
そして、送信機とデバイスをWi-Fi接続している事によって送信機との遅延が発生しています。

これは、私も感じる事が出来ました。

それと、送信機とWi-Fi接続する事によって、電波の干渉などによる事故を無くす意味もあります。

その為には、送信機とデバイスを有線接続する方法があります。

その為には、送信機からのMicro USBをデバイスと接続してくれるUSB変換コードが必要になります。

そこで、私が探したのは100円ショップのセリアでした。
このセリアは、携帯系のコードが豊富なので何か必要があれば、探すようにしています。

セリアで見つけたMicro USB変換コード

変換コードはこんな感じです。

片方のオスがMicro USBになっていて、もう片方が普通のUSBのメスになっています。

これをそれぞれのデバイのUSBコードをさします。

早速、繋いでみると・・・

おお!!使える!!

見事接続可能になり「FLY」のボタンが表示されました。

映像もバッチりです。

有線接続なので、Wi-Fi接続と比べて遅延も少ないです。

まとめ

どうです?
セリアのMicro USB変換コード安いから予備でも持っていても良いかもしれませんね。

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【レビュー】おすすめ!DJIドローンの練習は室内でミニドローンが意外と良かった。【JJRC H36】

DJI Sparkを購入しましたが、これが練習出来る場所を探すのが一苦労。

室内でも飛ばせない事はないですが、凄い風と音、迫力でビビってしまってうまく練習が出来なかったりします。

そこで、ホバリングの練習をマニュアルでやりたいと思って、探していたらミニドローンが快適だったので、紹介します。

JJR/C H36 ミニドローンが楽しい!!

このH36は、小型ですが凄く安定していて飛ばしやすかったです。

小型なので、落ちても壊れにくく、飛行も7分程度できます。

充電は、30分もかからなかったです。

内容は、本体、リモコン、電池、USBコード、スペアプロペラ、説明書

DJI Sparkと比べてもこんなに小さいミニドローン。

充電は、コードを外せばそのコードを直接USBコードに接続して充電できます。

私は、予備バッテリーも購入しました。

このミニドローンは、本当に安定していて飛ばしやすかったです。

安定していると言っても、マニュアルなのでリモコンで常に操作をしなければホバリングは出来ません。

もっとも、その練習の為に購入したので、納得ですが、この機体で対面などの練習も可能です。

今は、扇風機の前を通って、安定飛行させたり色々と練習しています。

あと、あまりやりませんが、宙返りなんかもできます。

意外と遊べる室内のミニドローンが簡単で楽しい!




ミニドローン用150mah 5個セット&チャージャー付き




JJRC H36専用 固定マウント 改造セット




その他のミニドローン

まとめ

如何ですか?DJIドローンを購入したけど、飛ばす場所が遠くて面倒だったり、雨で練習出来なかったりした時に、ミニドローン良いのではないでしょうか?

安いので、買って練習してみてください。

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【レビュー】DJI Sparkを購入!家にもドローンがきた~!

最近は、小型で高性能なドローンが色々と登場してきてますね。

昔に、ドローンが出る前にはラジコンヘリにハマりかけた事がありました。

それから数年・・・・

今では、ドローンがヘリを抜いてしまいました。

そこで、また空撮を夢見てDJI Sparkを購入しました。

DJI Sparkを開封

意外と、コンパクトで梱包もあっけなかった。

本体とバッテリー、プロペラ、USBチャージャーと説明書

箱も使えそうだと思ったけど、発泡スチロールの簡易的な物だったので、ケースは別で注文しました。

本当に小さい。

これで、様々な技術がつまってるんですね。

凄い。

まず、やったことはアップデート!

アプリをダウンロードして、機体をアップデートしました。

さてさて、この辺で飛ばせる場所がないので、時間をみて飛ばしにいきたいと思います。

まとめ

今回は、ここまでです。

徐々に使い方などアップしてみます。

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高級コンデジFujifilm X100F購入!オプションフードも装着

やっぱり良かった!Fujifilm X100F

ということで、Fujifilm X100Fを購入してしまいました。

以前までは、Fujifilm X70で撮影していたスナップが、今後はFujifilm X100Fになりそうです。

Fujifilm X100F開封

開封は、感謝を込めて気持ちを込めて行います。ww

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お馴染み富士フィルムの真っ黒な箱。

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横にX100Fの文字

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セット内容は、ザックリ

  • ストラップ
  • ストラップ リング
  • 充電器&コード
  • USBケーブル
  • バッテリー

といった感じです。

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そして、現れたのはこちら!!

今回は、真っ黒にしてみました。

やっぱり、私は黒が好きですね。

Fujifilm X100F オプション購入

今回、オプションで購入したのは、HAKUBAの保護フィルム

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この辺も、サクッと貼っちゃいます。

そして、JJCのレンズフード

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このレンズフードは、X70用なんですが、サイズは同じなのでピッタリなんですね。

そして、X70でも使っていたカッコイイフードなので、お気に入りです。

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こんな感じで、前がチョット閉じているタイプです。

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前のリングが外れると、ネジ山が現れるので、そこにJJCのレンズフードを装着します。

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こんな感じで、かっこいいレンズフードを装着しました。

良い感じでしょ?

Fujifilm X100Fを購入したきっかけ

Fujifilm X100シリーズの憧れは、ずっとありました。

ただ、X70が出た時もX100Tと悩んだんですが、X70に搭載されているAFなどの機能の差でX70を購入しました。
その時も。X100Tを購入するのを逃してしまったんですが、今回、新たにセンサーもプロセッサーも変更されたX100Fは、購入しない理由が見つからなかったというのが正直な理由です。

Fujifilm X-T2も所持していますが、やはり、このコンパクトさはX-T2やX-PRO2にはないんですね。
スナップを撮るのに本当に適していると思います。

しかも、23mmm単焦点レンズ搭載で、他のメーカーにはないこだわりもあり、外で撮るのが楽しくなってきます。

まとめ

ストリートでのスナップを主に撮影される方は、このFujifilm X100Fはとてもオススメです!!

多分、これから一番の稼働率になるカメラです。

今回、購入したアイテムはこちら。

Fujifilm X100F ブラック

HAKUBA Fujifilm X100F 液晶保護フィルム

JJC Fujifilm X100F対応 レンズフード ブラック

Fujifilm X100F シルバーで揃えたい人はこちら。

Fujifilm X100F シルバー

HAKUBA Fujifilm X100F 液晶保護フィルム

JJC Fujifilm X100F対応 レンズフード シルバー

Fujifilm X100Fの記事はこら

【Fujifilm X100F】富士フィルム X100Fが凄く良いかも!?また物欲が~

【CP+2017】やっぱりFujifilm X100Fは良かった!触ってみた感じレビュー

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【水草】水草始めるのにコトブキのフラットLED300はコスパが良かった!

薄さ、明るさ、美しさ、魅せることにこだわったLEDライト

少し前から、水草を始めたいな~と思って、色々と調べながらやり始めています。

色々と失敗しながら、勉強中です。

コトブキのLED300は水草にも良かった。

いつものようにAmazonで調べていたら、何やらコトブキのLED300が良いようなレビューもあったので、買ってみました。

これ、何か凄く人気の商品のようで価格変動も頻繁にあったり、在庫も無くなってしまったりしています。

私が買った時は、2500円位で高い時には3000円程度になっています。

結構、頻繁に価格が変動するので様子をみて安い時期に買うのも良いかもしれません。

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買った商品がコレ!

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30~36cmまで対応
385lm

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  • 寸法(mm):W347×D75×H47
  • 5W
  • ~36cm水槽以下
  • 全光束(ルーメン)385lm
  • 色温度(ケルビン)8.500K
  • 照明角度:120度
  • 省エネ&長寿命 約40,000時間点灯

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LEDカラーはNature White/Blue・Redの2パターン切替スイッチ式。

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中身はこんな感じ

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LED部分意外と少なめ?
1つ1つが強いのかな?

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アダプターを着けて、これをスライドすると最大36cmの水槽までOK

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点灯するとこんな感じ。
コレ凄く明るいんですよ!

LEDの明かりに測光をあわせてるので、周りが暗くみえますが・・・

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実際は、こんな感じで凄く明るいです。

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赤・青のLED点灯時はこんな感じ。

これだと逆に、赤・青が目立ちませんね。

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実際の感じはこんな感じの具合です。

まとめ

数週間、使用してみましたが何だか水苔も新芽が出てきました。

本来は、蛍光灯の方が水草が育ちやすいそうですが、電気代などを考えるとLEDがお得。

LEDによっては、水草の育ちが悪いそうですが、このLEDは問題なさそうです。

もうしばらく、様子をみてみます。

今回購入したサイズはフラットLED300

少し小さいサイズの20~32cmのフラットLED2032

少し大きいフラットLED400

600サイズもあります。フラットLED600

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【レビュー】写真撮影の際は、カバンに1つ!レンズペンが便利!

HAKUBAのレンズペンが良い!

外出先で、レンズの汚れなど除去したい時に、ブロアやクロスなどで拭き取っていましたが、友人に薦められてHAKUBAのレンズペンを購入しました。

レンズを綺麗に保つ

去年から、Fujifilm X70にフィルターを使うのをやめて仕様していましたが、どうしてもホコリや汚れがついてしまうので、レンズペンを購入してみました。

I Have a カメラ♪~ I Have a レンズペン Uuuum ”レンズ綺麗♪~”

なんの意味もありません。歌ったてみたかっただけです。ww

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これがHAKUBAのレンズペン

これにも種類があって、私は液晶も磨けるレンズペンにしました。

他にも、レンズ用やフィルター用など色々あります。

セットというものもあります。

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右が本体で、左がカートリッジ。

カートリッジ単体で売られてるので、違うのに変更も可能っぽい。

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裏はブラシになっているので、簡単なホコリなどはコレで除去

天然ヤギ毛だそうです。

サラサラしてます。

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レンズペンは、こんな感じになっていて、この部分をレンズや液晶に当てて使います。

クリーニング液が不要でそのまま拭き拭きできます。

素材はセーム皮製+カーボン粉末(特許)だそうで、これで指紋や皮脂などを綺麗に拭き取ってくれます。

さらに、静電気を除去してホコリの付着を防いでくれるそうです。

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液晶用は、三角形のような形になっています。

レンズペンで液晶を磨く

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私のFujifilm X70ですが、液晶が油で汚れてますね。

手汗などが・・・汚ね~

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こんな感じで、スイスイと・・・

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半分やってこんな感じです。

結構、綺麗になりますね。

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レンズも綺麗になります。

まとめ

外出時は、ブロアやクリーニング液、クロスなどで綺麗にしている暇がなかったりします。

これ一本で済むなら、凄く助かりますよね。

外で撮影される方、是非おすすめです。

【液晶画面用】HAKUBA メンテナンス用品 レンズペン3

今回、買ったのはコレ

【コンパクト/レンズ用】HAKUBA メンテナンス用品 レンズペン3

小さいサイズのレンズペン

【ビューファインダー用】HAKUBA メンテナンス用品 レンズペン3

ファインダー用に、小さくなっています。

【レンズフィルター用】HAKUBA メンテナンス用品 レンズペン3

レンズフィルター用のやつ。フィルター着けている人はこれかな?

【レンズ用】HAKUBA メンテナンス用品 レンズペン3

レンズペン!レンズ用なのでレンズに合うように接点が若干湾曲しています。

HAKUBA メンテナンス用品 レンズペン3 プロキット

メンテナンスセット!これあれば最強。